1960年代に草創期を迎えるロックのエネルギ―、政治や文化と結びついた70年代のサイケデリックカルチャー、鬱屈した時代のカウンターとして生まれたピュアなロックンロールであるパンクや90年代のロックを等身大で表現したオルタナティブ・グランジカルチャー。それぞれの時代にそれぞれに並行して生まれたビジュアルをイメージし、デザイナーがオリジナルとして昇華したグラフィックをウェアにデザインを落とし込んでリリースするブランドです。
デザインは長年アパレルのグラフィックデザインや生産に携わってきた数人によるグラフィックデザインチーム『MOND OF NEANDERTHALS(モンドオブネアンデルタールス)』が手掛けています。
主なデザインソースは様々な時代やジャンルの音楽からの影響が色濃く、デザインチームのメンバーが実体験してきた90’sストリートカルチャーやポップアートなどのフィルターを通じて唯一無二のグラフィックアートを表現しています。
こちらは見る人の見方によって異なる図に見える『ルビンの壺』から着想を得たオリジナルデザインを刺繍で表現したベースボールキャップです。

キャップ本体の色に合わせて刺繍の色も変えているのでカラーによって違った雰囲気のデザインとなっています。

使い込んでフェードしたカラーのキャップにアートを感じさせるカラフルな刺繍が映えるスタイリングのアクセントに最適なアイテムです。

つば裏にはデザイナーによるブランドのスタンプが1点1点手作業でハンドプリントされています。

背面のアジャスター仕様によりサイズに調節可能なフリーサイズとなっております。

ブランド初となるキャップが独特のグラフィックを刺繍でデザインして登場です!程よくフェードしたカラーに映える個性的なグラフィックで、いつものスタイリングをワンランクアップさせてくれそうですね。 |
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